どんな書類か
生活・就労に必要な日本語力の証明。JFT-BasicはCBTで年複数回、JLPTは年2回。
書類の要件
- JFT-Basic:A2相当(合格)
- または日本語能力試験N4〜N1
- または技能実習2号良好修了の証明書
- 氏名がパスポートと一致
取得場所
JFT-Basic:国際交流基金(jfstandard.jp)。JLPT:jlpt.jp。紛失時は実施団体に再交付依頼。
取得方法
- 原本または成績表を撮影
- 未受験ならJFT-Basicを申込
- 元実習生は監理団体に修了証明書を依頼
注意点
技能実習2号による免除は職種が一致する場合のみ。違えば両方受験が必要。